ストレスや緊張を和らげる、悩みの根本を明らかにする質問力とは?

しばらくぶりの投稿

しばらくお休みしていたブログです。

先週は、ヒューマンアカデミー横浜校で、NLP心理学のショートレッスン講師を務めていたためお休みしてました。

ショートレッスンは、1時間無料で行なっています。

主に、ヒューマンアカデミーでの講座を受講していただいた方を対象にしてます。

今回は3月20日(水)と22日(金)担当させていただきました。

お題は、3月20日(水)

『悩みの根本を明らかにする質問力を身につける』

3月22日(金)

ストレス緊張を和らげる方法』でした。

今回は、特別に読者の皆さまへ少しだけお伝えします。

まずは、

『悩みの根本を明らかにする質問力を身につける』について

悩みとは、本人が分かっているようで分からないケースが多いです。

例えば、謎の肩凝りが治らないというケース

肩凝りなので、まずは整形外科や整体に行くこともオススメします。

その原因が心理的な要因である場合は、カウンセリングが必要です。

その時に、質問によってその原因を特定できます。

その方法について、今回はお話しさせていただきました。

内容は公表できず、すみません!

その一部を公表

そして、次に『ストレスや緊張を和らげる方法』です。

ストレスや緊張を和らげるために、NLPのスキルを使ってさまざまなことができます。

また、ストレスや緊張を和らげるためのステップとして、以下のようなことを考えていく必要があります。

① ストレスや緊張が何なのかを理解する必要がある

② ストレスや緊張に対する意味づけを変える

③ 新たに脳に学習させる必要がある

④ コントロールできることを学習させる必要がある

⑤ 実際に行動する必要がある

今回お話しさせていただいたことは、② ストレスや緊張に対する意味付けを変えるということ

その方法について、NLPを使ってどう変化させていくのかについてお話しさせていただきました。

実際のショートレッスンの内容はこちらです。

悩みや不安、ストレスや緊張は、掘り下げていけば特定できるものです。

そして、その特定の結果、コントロールする方法もNLPを使ってできます。

最終的には、自分自身のメンタルや精神、スピリットをどうコントロールするか?

不快な気持ちから→やる気のある自分へ

不調から好調へ

ストレスから栄養へ

さまざまな場面、さまざまな考え方をコントロールするために、NLPの考えは役に立っていきます。

私は、常に、NLP創始者である【リチャード・バンドラー博士】著書の本を持ち歩いています。

その本を元にブラッシュアップし、自己のメンタルコントロールに役立てています。

刺に記載可能な資格取得講座NLP心理学受講コースの情報、NLPトレーナー
ヤスキ最
新情報
などを以下のLINEアカウントにて配信中です。

友だち追加

The following two tabs change content below.

投稿者: ヤスキ

心理や脳の使い方を楽しく教えている『NLPトレーナー』としてNLP(神経言語プログラミング)の良さを伝えております。